ほっとしそう交流室

広報ID 22371

更新日:2026年11月08日

木製玩具が置かれた多世代交流施設の交流室内の写真

交流室

ほっとしそう交流室は、宍粟市多世代交流施設「ほっとしそう」内にある多目的フリースペースです。

交流室1

木のボールプールが配置された多世代交流施設交流室の写真

旧幼稚園の遊戯室を活用した交流室は日当たりが良く、温かみのあるスペースです。
交流室の一部はフロアマットを設置しています。小さなお子さんも遊べるスペースです。

多世代交流施設交流室南側の写真

大型の積み木を設置しています。
広いスペースを活用し、多世代で楽しむことができます。

多世代交流施設に設置した本棚に並ぶ図書の写真
多世代交流施設交流室の木でできた汽車のおもちゃの写真
多世代交流施設交流室の木製おもちゃの写真

交流室2

テーブルと椅子を設置しています。
読書などに利用できます。

多世代交流施設交流室2の全景写真
多世代交流施設交流室2の写真

利用案内

ほっとしそうからのお願いです。
施設は次のことを守ってご利用ください。

施設備品の取り扱い

遊具など、施設の備品は大切に扱い、使用後は必ず元の位置に戻してください。

施設内での飲食は禁止です

施設内での飲食は原則禁止です。ただし、水分補給における水、お茶については例外です。

ご利用時のゴミの取り扱い

オムツなどのごみは必ず各自持ち帰るようにしてください。

必要物以外の持込の禁止

おもちゃや本、ゲームなど、施設来所に必要のないものは持ち込まないようにしてください。

施設利用時の事故・けがの保険での対応

施設が加入する保険の範囲内において対応します。

その他の事故・盗難についての免責規定

施設駐車場内での事故や盗難については一切の責任を負いかねます。利用者各自で十分にご注意ください。

交流室などの利用にあたって

交流室は、多世代のみなさんが利用するスペースです。
乳幼児などの安全を確保するため、危険な遊び・行為がある場合には、即時退室を求めることがあります。

職員の監督責任

職員の監督責任は、原則として貸室利用者のみとします。ただし、危険行為などがあった場合には、一般利用者にも注意喚起します。乳幼児の監督責任については保護者に帰属します。

来所の際の自動車・自転車などのマナー

自家用車・自転車等を利用して来所する場合は、決められた場所に駐車・駐輪をし、近隣住民の迷惑とならないようにしてください。また、駐車場内はアイドリングストップ遵守です。
乳幼児のみを車内に置いたまま、車を離れることがないようにご注意ください。

施設利用の行為目的

多世代交流施設は、子どもから高齢者までの多世代交流や自主的な市民活動などの促進を図るとともに、身近に木に親しむことができる環境を整えることにより、豊かな森林資源を有するまち宍粟に対する郷土愛醸成を図るために利用するものです。営利目的の利用や、敷地内で営業活動をすることはかたく禁じます。

災害時等の閉所条件

暴風雨警報、大雪警報、東海地震注意情報および東海地震予知情報が発令された場合は、閉所します。

罹患・疾病者は利用不可

集団で過ごす場所であることをふまえ、感染症の病気に疾患している場合およびその疑いがある場合は、利用をお断りすることがあります。

この記事に関するお問い合わせ先

市長公室 地域創生課
〒671-2593
宍粟市山崎町中広瀬133番地6
電話番号:0790-63-3066 
ファックス番号:0790-63-3060

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